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解説に、「911自作自演テロ、オウム事件の本番、極東の冷戦再構築、世界最終戦争..........世界権力の企てをときあかします。」とある。久しぶりに、おもしろいブログを見つけた。

ドル崩壊ですか?イラン戦争ですか?第二次朝鮮戦争ですか? (07.03.31)

父さん、07年3月になって、世界の経済と政治が一緒に動いて、風雲急を告げてきたね。

ああ、いろんな要素が絡み合って、ハルマゲドン到来の兆しだなぁ。だが、大手メディアは、黙して語らない。社会の公器として、語るべき責任を持つ日経なんか、特に沈黙。無価値な経済専門紙。

語らないように、ユダヤの親分筋から指示されてるんじゃないの、電通経由で?ユダヤ経済新聞に社名変更したらいい。

かもな。イランが原油取引をユーロ決済に切り替え始めた。近隣国家も追従を始めた。中国がイランからの原油買い付けにユーロを使い始めた。石油大国ロシアは、原油決済にルーブルを使うと言い出した。

石油取引に使われることだけが、ドルの基軸通貨であり続ける基盤だったのに。それが崩れると米国経済おしまいじゃん。ドル崩壊が目前に迫っているって感じだなぁ。ま、イラクのフセインが、原油決済をユーロに切り替えた際には、ウォール街主導の911インチキテロを捏造した上で、大量破壊兵器がイラクにあると嘘をついて、それを口実にイラクを侵略した。で、バグダッドを制圧した後、真っ先に原油取引をドル決済に引き戻した。

アメリカのイラク侵攻の本当の理由が、ドル防衛にあったっていうことは、最近、やっと一般的になってきたな。経済評論家なんかも、この視点でイラク戦争を論ずるようになってきたし。

そうなると、イラク同様、イランも同じ運命が待っているということなのかな?

ブッシュが議会と国民の反対を押し切って、アフガンとイラクへの軍の増派を進めている。そのアフガンとイラクに挟まれる国が、イランだ。つまり、増派は、イラクの治安対策なんかじゃなくて、イラン侵略が目的。計画的。

巷では、ブッシュのイラン侵略がいつになるか?と、みんな息を潜めて様子をうかがっているよね。ブッシュと黒幕が、どんなインチキテロをでっち上げてイラン侵略の口実にするのかってね。第二の911捏造テロってことで。でも、日本国民の大半の無知蒙昧B層は、相変わらず不治テレビの大衆愚昧化バラエティー見て、痴呆笑いしてるだけだけど。ほとんど動物だね。

大手メディアは何事もおきないかのように平静を装っている。英軍兵士15人がイラン当局に拘束されたことで、イラン戦争が迫っている危機感が醸成された。その結果、世界で原油価格が急騰した。戦争になれば、中東の石油が運び出せなくなるかもしれないからね。

原油が上がると、未だ、原油取引に使われる通貨の筆頭ではあるドルの需要が急増する。ドル崩壊がとりあえずは、回避されるね。一方で、アメリカの不動産バブルがヤバくなってきた。サブ・プライム・ローンの大手が倒産したとかで、今後は、全部で100社も潰れる予定とか。

サブ・プライム・ローンてのは、高金利の不動産担保ローンだ。信用度の低い、低所得層に闇雲にローンを貸し出してきた。住宅建設ブームで、不動産が値上がりしている間は、貧乏人相手でも回収に問題は無かった。だが、ここへ来て、不動産の値下がり傾向が見えてきた。

もともと、返済能力の弱い借り手が多いから、持ち家の価格が下がると、あっという間に返済不能になるよね。で、差し押さえとか。

サブ・プライム・ローンの背後にいる大手の金融機関も、かなりの痛手は被る。ま、すぐに金融不安てわけでもなさそうだが。どのみち、アメリカ経済は死に体だ。双子の赤字でにっちもさっちも行かない。ここへ来て、もー面倒だから、ドル崩壊させようなんて、ウォール街のユダヤ人の皆さんは考えているのか?というか、最初から崩壊させるつもりで双子の赤字を奨励したのか?そこがわからん。

ドル暴落させて、新たな通貨に切り替えなんて、噂もあったりする。米加墨三国の北米共同通貨なんてヤツ。アメロとかいうらしい。

ドルが暴落すると、借金大国アメリカは、巨大な負債から逃れられる。全部、チャラ。で、新たな通貨に乗り換えて知らん顔。米国債を大量に抱えている日本も中国も、ドル暴落で、国家資産が一晩で胡散霧消。日本の財務省が抱える100兆円近い米国債が紙屑になる。

日本国民は、財務省が、為替介入名目で100兆円からの米国債を大量に抱え込んでいるっていう事実を知らない。誰も報道しないし。

100兆円といったら、日本の年間国家予算をはるかに超える数字だ。それが、アメリカのイラク侵略戦費を目立たない形で負担する目的で、米国債の買い付けに回されていた。日本国債の発行高が30兆円を超えるとか超えないかなんてことより、はるかに重大な問題なのに。

で、日経あたりは、この事実を国民に知らせないことに専心か。

財務省の100兆円だけじゃない。日本の超低金利を嫌って、外国投資信託に退職金を突っ込んでいる定年退職者たちは、ドル崩壊とともに無一文になる。彼らの金が投資されているオーストラリアやニュージーランドの通貨もドルとリンクしているし。これだけだって、数十兆円はある。で、ドルが崩壊すると円はどうなるか?無傷で済むわけない。ドル円はリンクしているから、円も一緒に暴落する。日本国がデフォルト(国家破産)に陥ると見る人だっている。しかし、このまま速攻でドル崩壊させちゃうのか、それとも、イラン戦争を強行して、戦争経済で、とりあえずドル崩壊を、先延ばしにするのか?デービッド、教えてくれ~

米国ったら、ユーロ決済に切り替えたところを次々と攻撃したりして。イランの次はベネズエラとか。ベネズエラは、911主犯格のひとりのニック・ロックフェラーも次の攻撃対象に挙げていたなぁ。で、世界の帝王、米国に楯突くとどうなるかを、はっきりと見せ付ける。フセイン同様、指導者を次々と吊るして見せる。見せしめだな。だけど、ここまでイラン侵略が『予期』されてしまっていて、実際に決行出来るんだろうか?

出来そうに無いと思えるんだけど、やるかもしれない。イラク侵略のときも、どう考えても出来そうに無いのにやってしまった。今回も同じかもしれない。野蛮な侵略者のやることは、わからん。それよりも、あっと驚く、隠密作戦が進行中かもしれない。

もしかして、極東?

んだな。

そうですか。オウム事件の本番ですか。オウムの日本テロと連動して、北朝鮮の100万の正規軍が、一斉に38度線を突破ですね。

イランに目を奪われていた世界の人たちを欺き、突如、極東で勃発する戦争。ロックフェラー大王が、統一教会を介して、裏支援をして温存してきた金正日王朝が、朝鮮半島を武力統一し、中国をも、戦争に巻き込む。この日のために、大事に大事に育ててきた金正日の独裁国家が、ロックフェラー大王の危機を救うために、軍事行動に打って出る。

あはは。父さん、この本の表紙の絵で、キムジョンイルが、大王様の側近みたいにおそばに控えている意味が、やっとわかったよ。そうなると、ドル崩壊どころじゃなくなるのかな?戦争経済で、世界唯一の野蛮な軍事国家、米国は復権する?ドルに信任が集まり、当面のドル崩壊が回避される?

騒乱が収まってみると、第二次冷戦体制が成立していたりして。ま、正直どうなるかは、まだわからん。ロックフェラー自身にもわからないのかもしれない。最近は、ヤツがCFRのユダヤ人に描かせたシナリオは、あんまり、現実化されていないようだ。ユダヤ権力は、自ら描いたシナリオどおりの遂行能力を失っている。

連中がヤケになって、野蛮な方向に走らないことを祈るね。もう、面倒になって、いくつか予定されていたプロセスをすっ飛ばして、直接、最終的なN・W・O計画を前倒し実行したりするかもしれない。

純粋水爆使って、世界の人口を半分とか、10億に減らすなんてことをやってもらうと困るな。迷惑な話だ。もっとも、その最終計画の実行のために、WTCやアフガンやイラクで純粋水爆の実験なんかやってるわけで、まだ、使える段階まで到達していないかもしれない。この核兵器、小型で、ピンポイントで攻撃するわけだから、かなり大量に作って在庫しないといけないしね。

ドル崩壊が先に起きるのか、イラン戦争が始まるのか、ダークホースの第二次朝鮮戦争なのか、両方なのか?読めないね。まさか、いっきに核戦争ってのは一番困るし。

読めないのは、計画者も計画が立てられずに右往左往しているからじゃないのか?無茶苦茶に焦ってるぞ、あいつら。数百年に及ぶユダヤ陰謀の歴史も、これで終焉か。

彼らが計画を断念するまで、頑張ろうね、父さん。

(さてさて、本書が出版される頃には、何かが起きているかもしれません。戦争?ドル崩壊?)





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