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 人が感情を表すのは、決して珍しいことではありません。むしろ、当たり前のことです。仕事をする以上、こうした感情的な部分も織り込んで対応するのは当然のことです。

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●感情を忘れたビジネスマンは出世しない

 若手ビジネスマンの中には、「社会で働くうえでは、物事を合理的に考え、論理的に振る舞うべきだ」と考えている人が多くいると思います。

 しかし、感情を置き忘れた人は、絶対に大成しません。コンサルタントはイメージとして合理性のかたまりのように思われていますが、活躍している人には感情的な性格の持ち主が非常に多い。世の中でリーダーシップを取っている人のなかにも、感情の強い方がたくさんいます。

 感情は心に深く刻まれる度合いが強いため、沸き出すエネルギーが強くなり、モチベーションとして長続きするからです。

 反対に感情を殺してしまうと、エネルギーの源泉がなくなり、「物事を変えてやる」という気持ちがなくなっていく。感情を表に出すか、否かの問題はありますが、感情の起伏は意図的に残しておくべきです。

 ビジネスには、目標を立てて計画をつくり、実行するというサイクルがあります。最後に待っているのが、達成できたか、できなかったかという結果。

 私は達成できた場合、結果やプロセスを心から喜ぶようにしています。反対に未達成のときには思い切り悔しがり、「次こそは達成してやる」と誓います。

 こういった達成、未達成からくる感情の刺激こそ、仕事のおもしろさだと思います。それが、困難な仕事にチャレンジするモチベーションになってくる。

 「悔しい。次こそは成功させてやる」という気持ちが感情として刻み込まれていかないと、次のアクションが起こってきません。

 悪い意味での大人にはならず、感情を残しておくべきです。

●自分が感情的になれば、相手の感情を理解できる

 感情を残しておくことには、副次効果があります。ビジネスの世界は、実は感情で動いているケースが多い。

 典型的な例を出すと、上司が不機嫌な裏には家で奥さんとケンカをしたなど、感情的な原因があります。「なんか気に入らねえなあ」という感じで、非合理な理由で怒られることが少なくありません。

 論理ばかりで物事を判断しようとする人は、そういった状況を当たり前のこととして捉えることができない。これでは、ビジネスマンとして致命的です。取引先の人にも機嫌がいい、悪いは当然のようにあるので、当たり前のこととして捉えなければいけません。

 自分に感情の起伏があるなら、相手にもあるのは自然のことです。

 自分の感情を大切にすると、他人にも感情で動く仕組みがあることをよく理解できます。そうして相手への対応が上手になっていく。マイナスの感情をうまく受け流すことができるようになり、受け止め方がうまくなっていくのです。

 繰り返しますが、内に秘めた感情をなくさないでください。最近の若いビジネスマンは、合理的に仕事をしようという概念があまりにも強すぎる。

 「日本の企業と比べて、外資系はすごく合理的に判断する」「グローバル企業で生きていくためには、論理的に冷静に振る舞わなければならない」

 そう考えている若者が少なくないですが、実際には真逆。特に日本以外のアジアのビジネスパーソンは感情的にビジネスをしています。そういった感情を理解できなければ、ビジネスにおいて良好なコミュニケーションはとれません。

 アップルの創業者スティーブ・ジョブズ氏が感情的な人だということが知られたこともあり、「リーダーには感情が大事だ」と言われるようになってきました。しかし日本では、「感情を大切にしよう」という流れはまだ限定されている気がします。

 若手ビジネスマンも感情を大切にしてください。感情の波が平坦になると、仕事の仕方も平坦になってしまい、優れた結果は生まれません。

●相手の機嫌の良し悪しで対応を変えろ!

 私は普段、社員教育の一貫として、あえて感情的に理不尽な振る舞いをすることがあります。一種の職場トレーニングです。

 若い世代のなかには合理的に考えすぎる人がいるので、そういった社員には「人間は感情がある生き物」と覚えさせなければいけない。

 取引先の相手にも、機嫌の良い日、悪い日が絶対にあります。そういう日は、コミュニケーションの取り方を変える必要がある。そのためにはまず、相手の感情の違いに気付かなければいけません。

 もし私が社内で感情を抑えて対応していると、若手社員は「人間は合理性で動くもの」と間違って考えてしまいます。ですから、社内ではトレーニングの一貫として、感情の波を出すことで「人間には機嫌のいいときと悪いときがある」と教えています。

 人が感情を表すのは、決して珍しいことではありません。むしろ、当たり前のことです。仕事をする以上、こうした感情的な部分も織り込んで対応するのは当然のことです。

●今回のポイント
自分の感情を大切にすれば、相手の感情を重視できるようになる

●いまの苦労はマネジャーになったときの宝物

 若手ビジネスマンも多くの経験を積んで、やがて部下を持つ立場になります。組織のマネジメントをする際に必要なのが、感情移入のスキルです。

 例えば部下がそろっている場で発言する際、「こういうことを話したらAさんはよく思い、Bさんは不快な顔を浮かべ、Cさんは協力してくれる」などと、相手の気持ちを想像できるか。受け止める側の感情を予測しながら対応することで、気の利いたマネジメントやリーダーシップを実行できるようになります。

 こう考えると、マネジメントは経験が大きい世界。自分がさまざまな体験をすればするほど、それがデータベースとして蓄積されていくからです。

●自分が経験すれば感情移入できる

 マネジメントする立場になったとき、部下の子どもがカゼをひいたとします。そんなとき、自分にも子どもがいる人のほうが心配顔で働く部下に「今日は帰っていいよ」と言ってあげられる可能性が高い。

 人は自分が経験していないと、なかなか相手に感情移入できません。苦労やさまざまな体験をした人がマネジメントでうまくいくのは、他者の気持ちを瞬時に理解できるからです。

 苦労や経験は将来の宝物。若いうちにいろいろなことを体験することで、マネジメントする上での土台がつくられていきます。

 経験の幅が大きければ大きいほど、一瞬の判断の質が上がっていきます。だから若いうちから将来に備え、自分が経験したことを記録として残していってください。その記録の蓄積が、マネジャーになったときの財産になります。

 自分が下の立場の頃、上司にされてよかったこと、嫌だったことも記録に残しておきましょう。将来、絶対に役立つはずです。
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 覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで警視庁に逮捕され、尿検査で陽性反応が出た人気デュオ・CHAGE and ASKAのASKA(本名・宮崎重明)容疑者が18日、送検された。

 同容疑者の自宅からは、10数回使用できる覚せい剤とみられる粉末をはじめ、合成麻薬・MDMAが約90錠、薬物の簡易検査キット「アキュサイン」が未使用の状態で10個、薬物の使用器具などが押収されており、押収物の多さから、重度の中毒者である可能性が高まっている。

「ASKAは、1987年頃に元アナウンサーの女性と結婚し、89年に家族でロンドンに移り住んだ。昨年8月に疑惑を報じた『週刊文春』(文藝春秋)は、この海外移住をきっかけにドラッグを覚えたと報じている。89年といえば、オリコン1位を記録したシングル『LOVE SONG』をリリース。大ヒットした『SAY YES』も91年と、移住後の発売です。この頃すでに、薬物中毒であったかどうか、ファンも気になるところでしょう」(芸能ライター)

 同容疑者の薬物の使用時期について、詳しいことはまだ分かっていないが、約13年前に出演した『笑っていいとも!』(フジテレビ系)で、司会のタモリが同容疑者の異変を繰り返し訴えていたという。

「ASKAが『テレフォンショッキング』のコーナーに出演した際、タモリが『顔、ちょっとやつれてるけど大丈夫? レコーディング、そんなにつらいの?』『ほっぺた黒いよ』『痩せた痩せた、痩せてるし、やつれてるよ』などと執拗に指摘。ASKAは『俺、寝ないんですよ。詞とかに入り込むと、飯も食わない状態になっていくんで。よく“痩せたねえ、痩せたねえ”とか言われるんだけど、体重は変わってない。食べることが頭にないことがある』などと説明。これに、タモリが『色が黒いよ、ほっぺた。“ここ(頬)の髭剃った?”みたいな感じになってる。相当苦労してるね』と追い打ちをかけると、ASKAは『全国ネットで言わないでくださいよ~。頼みますよ~』と参った様子でした」(同)
また、この出演で同容疑者は、同デュオのレコーディングが大幅に遅れている理由について、「ひとえに(自分の)才能。だいぶ楽曲も作ってきたから、テーマが食い合わないようにっていうのをすごい気にしてる。(曲が)できない時は、できない」と、ベテランミュージシャンの苦悩を語っている。

「ネット上では、ヒット曲を期待されるプレッシャーで、この時すでに薬物に依存していたのではないか、などと臆測が浮上。また、同容疑者はこれまで、ライブ中のMCで支離滅裂なトークをすることもあったため、一部ファンの間でも疑惑が広がっている」(同)

 ASKAがいつから薬物に手を染めていたのか、今後の捜査の中で明らかにされるかもしれない。





 ASKAと一緒に逮捕された栩内(とちない)香澄美容疑者とは何者なのか――。その答えが、ついに判明した。

 人気デュオCHAGE and ASKAのASKA(本名・宮崎重明)と栩内容疑者が覚せい剤取締法違反(所持)の容疑で逮捕されたのは、今月17日のこと。ASKA容疑者には昨春から疑惑がささやかれていただけに「やっぱり……」といった声が多いが、一緒に逮捕された栩内容疑者については、マスコミも「誰?」と首をかしげるばかりだ。

 ASKA容疑者が薬物を所持していたのは、東京・南青山にある栩内容疑者のマンション。6畳のほどのワンルームで、家賃は推定15万円ほどだ。近隣住民によると「独身で一人暮らしと聞いている。物静かな人で、周囲との交流もなかった」という。

 職業はおろか、ASKA容疑者との接点も不明で、マスコミの間では「彼女の自宅に近い大手レコード会社の社員では?」という話も、まことしやかにウワサされた。だが、答えは「NO」。栩内容疑者を知る人物が真実を明かす。

「彼女は大手人材派遣会社の社員。仕事ぶりはなかなか優秀で、将来も有望視されていた。逮捕されたと聞いて、友人も『信じられない……』と驚いていた」

 人材派遣会社勤務の女性が、なぜASKAと接点を持つことができたのか? 同氏が続ける。

「実は、その会社のX社長は政財界に太いパイプを持つ人物で、芸能界にも顔が利く。率先して芸能人のタニマチを買って出る性格で、ASKAの大スポンサーでもあった。X社長は栩内容疑者を個人的に連れ回していた時期があり、その時にASKAを紹介した。その後、2人は親交を深め、いつしか“シャブセフレ”の関係になった。X社長も、その後の2人の関係はまったく知らなかったようだ」

 一部上場企業の同社にとって、社員、それもX社長お気に入りの女性がシャブで逮捕となっては、会社の社会的信用に関わる。

「そのことを嗅ぎ付けたマスコミが同社に事実確認をしたが、最初のうちは『栩内なんて女性はうちには在籍しておりません』と全否定していた。しかし、マスコミが本腰で調べ上げたところ、ついに観念。19日夜にすべてを認めた」とはスポーツ紙記者。今後、X社長を巻き込んでの過熱報道が繰り広げられることは確実。一連の事件は、第2ステージに突入したようだ。





美の勤務会社に関する と ん で も な い 事 実 が発覚!!!そうだったのか…そうかそうか








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 ASKAキメセク愛人栩内香澄美はパソナ南部靖之の秘書

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 ASKAの愛人女性栩内香澄美がパソナ南部靖之氏の 
 秘書だったと話題になっている。

 パソナ南部代表
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 パソナからASKA花輪が
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 連行される栩内香澄美
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 一部上場企業の派遣会社社長である南部氏は複数の秘書がいるが
 栩内香澄美は財界や芸能界のVIPをパーティで
 接待する役割を担ってたという。

 栩内香澄美は青森出身。
 高見盛と同じ弘前実業高等学校卒である。
 地方の高卒女性が社長直々に指名され、幹部候補として、
 会社初の15万の社宅をあてがわれる・・
 財界や芸能界の性接待要員であった事は確実である。
 そこで野村義男らと知り合い、性的な交流を深めていたようだ。

 キメセク現場、青山の社宅
 http://www.gekiura.com/~press/pasona5.jpg
 http://www.gekiura.com/~press/pasona6.jpg


 竹中平蔵を社内に迎え、もはや政商とも言える
 パソナが覚せい剤事犯を飼っていたのは
 押尾事件を彷彿とさせる。
 押尾学のキメセク相手、麗城あげはさん(本名田中香織さん)と
 森元総理の息子森祐喜(死亡)のつながりで
 芸能界と財界の薬物汚染が話題になった事も記憶に新しい。

 今回の逮捕は、元アナウンサーのASKA妻が
 愛人とのキメセクに狂うASKAを見かねて警察に密告したと
 言われている。芸能界のみならず財界へ薬物捜査の手は
 のびるのだろうか。






朴槿恵氏に「大統領であってはいけない理由」を突きつけるー青瓦台HPをダウンさせた衝撃の書き込み
2014.5.3 12:00 (1/5ページ)[追跡~ソウル発]
旅客船事故の行方不明者の家族が集まる体育館を訪れた朴槿恵大統領=17日、珍島(AP)

旅客船事故の行方不明者の家族が集まる体育館を訪れた朴槿恵大統領=17日、珍島(AP)

 旅客船「セウォル号」沈没事故が、朴槿恵政権にとって制御不能な領域に近づきつつある。27日には韓国大統領府(青瓦台)のホームページ(HP)に朴大統領の辞職を求める実名の文章が掲載され、閲覧者が殺到してサーバーがダウンする騒動になった。きっかけは「あなたが大統領であってはならない理由」と題された書き込みだ。朴氏が果たさなければならなかった責務や、政権に内包する問題点を淡々と提示し、かえって底冷えさせるような衝撃で政権を揺さぶっている。(ソウル 加藤達也)

 書き込みはこんな一文で始まる。

 《多くの社会運動を支持してきたが、率直に言って(これまで)大統領を批判したことはほとんどない。しかし、今回だけは初めて、明確にその誤りを項目ごとに問いただそう。いま、大統領がこれ以上、大統領であってはならない理由を》

 文章はもともと、女性の映画監督が自身のフェイスブック(FB)に掲載。これを読んだFBフォロワーの1人が青瓦台HPに転載したものだった。

 27日午前9時30分、青瓦台HPの自由掲示板に掲載されるや、たちまち評判になった。

 左派紙「ハンギョレ新聞」によると、24時間後の28日午前9時30分には既に、閲覧回数が45万回を突破。書き込み内容に同感だとする内容のコメントは数百件に達した。朴氏と政府を批判する書き込みも1000件以上、書き込まれた。

さらに、韓国の主要ポータルサイトのリアルタイム検索語の順位で「大統領府」というキーワードが1位になるなど社会現象になり、HPは一時接続が難しい状態になった。

 あまりの反響に書き込みを転載した人物が申し出て削除されたが、今度は筆者自身が改めて同じ書き込みを青瓦台のHPに掲載、29日には閲覧件数は60万件を突破したという。

 筆者は冒頭の一文に続いて、《大統領という職責が難しいということは分かる。やれといわれても、誰でもできるものではない。(私には)大統領を簡単に批判できない理由もあった。大統領に職を退けというスローガンはとても簡単で、空虚だ。そして政府がいくら無能でも、市民が気力を集中すれば社会を変えていくことができると信じたからだった》と書く。

 いわゆる「市民運動家」のにおいもないではないが、これまで安易な大統領批判をしてこなかった理由を述べるなど、“つかみ”はよい文章だ。

 そして《今回、大統領は、大統領として任務を遂行しなければならない、とても重要ないくつかのことを逃した》と指摘し、朴氏が大統領にいかに不適格かということを詳細に記しているのだが、これが実に的を射て“痛い”ところを突いている。

 そして今回の沈没事故をめぐる朴氏とその政府の「失敗」について、本論に入っていく。

 《まず、大統領は自分がしなければならないことが何なのかも分からなかった。大統領が(遭難者の)救助方法について悩む必要はない。リーダーの役割とは、適切なところに責任(権限)を分け与え、下の人々がその中で最大限の力を発揮できるようにし、現場で問題が生じた場合にはその責任を負うことが基本だ。特に、下の人々が互いに調整がつかず右往左往するようなとき、これに対して秩序を与える役割を果たさなければならない》

 《大統領がしなければならないことは、現場に駆けつけて負傷した生存者に会って、慰めるようなことではない。そんなことは一般人でもできることだ。

 「救助がなぜできない!」「最善を尽くして救助しろ!」「責任者を厳罰に処する」-そんな怒号は誰でも浴びせることができる。大統領がすべき仕事は、そんなことではない》

 朴氏は事故発生翌日の17日、まだ救助されていない乗客の家族が待機する珍島室内体育館を訪れ、家族らをいたわった。

 大統領の現場視察について、よりによってこのタイミングで行かなくてもよかった、という批判が与党内からも出ていた。

 大統領が現地に赴くと警護から現状説明まで多くの人とエネルギーが必要だ。

 朴大統領は普段から政府の高官らとの意思疎通に難があり、周囲はその真意をくみ取ることに多くのエネルギーを費やしている。

 このため「救助現場にいる政府関係者は、大統領の目に自分の働きがどう映るかに気を取られ、救助活動で二次災害などの失敗をしたら責任を取らされるのでないかと恐れるようになってしまう」(安全行政省の元高官)という懸念が出ていたのだ。

 だから政府の中央災害本部の関係者からも、こんな声が漏れた。

 「混乱の極みにあった体育館をなぜ、あの日に視察したのか。国民に寄り添う姿勢を見せたい朴大統領の独りよがりと取られても仕方がないだろう」

 書き込みには、沈没後の救助作業が生存者救出という成果を出せなかった理由を考察している。

 《下の人々はいつもリーダーが持つ価値観に影響される。突発的な状況では常に、リーダーが願うように行動するようになっている。それは、普段リーダーがどのような時に褒め、どのような時にしかり飛ばしたか、どのような時に心境が穏やかでどのようなときにそうでなかったかによって変わる。もしも、リーダーがいつも、人と生命に最優先の価値を置いている人ならば、下の人々はどんな状況でも、それ(生命の救出)を最優先で行動する》



 朴氏は、気にくわないと“クネビーム”という冷たい視線で部下を威圧するといわれる。常に部下に緊張を強いてきた朴氏は、自分がリーダーとしてどんな価値に基づいているか、具体的に伝えきれていなかったのだろう。

 今回、多くの犠牲者を出す不幸な事故で露見した問題点の多くは、実は朴氏の大統領就任前からの悪弊だった。ただ、救助活動の練度向上や、危機に際しての指揮命令系統の明確化などは、大統領就任後に改善する機会はあった。

 朴氏は大統領就任にあたり、それまで「行政安全省」だった省庁を「国民の生命を守ることが優先だ」として、あえて「安全行政省」に名称変更するほど、国民の安全にも目を配っていた。

 ただ、その精神が政府の各部署に行き届いていたかどうかは疑問だ。この問題点が、コミュニケーションが苦手だということに起因するならば、韓国は指導者として最悪のアキレス腱(けん)を持つ指導者をいただいてしまったといえる。








韓国の度重なるパクリ裏切り行為に米は極度の不快感。公開記事に中国の手先韓国と表現するなど露骨に嫌韓丸出し。そのいくつかを拾ってみた。日本の売国マスコミが報道しない記事ばかりで小生ブログの検証となるものもある。暇つぶしにどうぞ。

...極秘の中韓軍事協定が発覚。やはり中国の手先韓国の裏切り行為発覚
中韓軍事協定結束「韓国軍と人民解放軍が軍事物資を相互に融通協定」 韓国と中国が軍事協力           http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1337573760/
韓国国防省報道官は21日の定例記者会見で、中国との間で、韓国軍と中国人民解放軍が軍事物資などを相互に融通できる「中韓軍事協定」締結交渉を行っていると明らかにした。中韓軍事協定は「韓国軍と中国人民解放軍が軍事物資(銃弾・砲弾・爆弾等)などを相互に融通できる協定」。朝鮮戦争で戦った中韓が軍事分野での協定は初めてとなる。
関係筋によると、この中韓軍事協定には韓国が、日米から知りえた軍事情報を中国に提供する「軍事情報包括協定」も中韓で結び米軍情報を交換しているという。これについては、米国防省関係筋は「前々から韓国は知りえた米軍情報を密かに中国に流していることを知っている。だから韓国を信用していない」と述べた。

...日米の軍事機密を中国に密かに提供する中国の手先韓国の裏切り行為発覚 
反米の韓国が極秘に「中韓軍事情報協定」米の軍事機密を中国に提供。
韓国は米国と安保協議をするたびに、直後に情報機関の最高責任者をこっそり北京に送
り中国の最高指導者に直接その内容を全て報告している。韓国は中国に米軍情報を提供
する「中韓軍事情報包括協定」を密かにしていると、米国防省高官は米議会秘密公聴会で明かしている。国防省高官は苦々しげな顔をして「我々は中韓秘密接触を全部知っている。だから韓国には重要な軍事情報も兵器機密も提供しないし、何も言わないことにしている」と語った。別な関係筋も「米国や日本から得た軍事情報を韓国軍は、中国人民解放軍に密かに伝えている。米国国防省は韓国を信用していない」と述べた。米国は韓国に対して、そういう国として扱っていると述べた。

...米軍の軍事情報を中国に提供する中国の手先韓国へ情報遮断した米国防省。
米国から韓国へ軍事情報を全て遮断 米軍による韓国への制裁始まる。
2012年12月12日、北朝鮮の「人工衛星」と称する長距離弾道ミサイルの発射は韓国政府に「寝耳に水」となった。それは、韓国が北朝鮮は「ミサイルを発射台から一時撤去した」と発表した韓国政府に対して、米国は数々の韓国に対する不信感から軍事衛星情報を提供しなかった。そして、韓国がミサイル発射を知ったのは、米軍からではなくマスコミ報道で初めて知った。同時に韓国はミサイルは発射されていないと否定した。その韓国情報が正しいと発射を必死に否定する韓国と密接なマスコミが炙りだされた。
米国高官は、北朝鮮かミサイルが一旦取り外し、また直ぐにミサイルをセットし直した情報を日本政府自衛隊に伝えるだけで、韓国ルートは遮断した。韓国は22日以降になるだろうと思っていた矢先に、翌日ミサイルが発射されたことをニュースで知り驚いた。米軍が情報を遮断した理由は「全ての提供情報が分別なく韓国から漏れる「中国の手先」に対して制裁しただけだ」と語った。

...米国防ミサイルを韓国が極秘に中国へ。中国の手先韓国の敵国行為が決定的に。 中国行き船舶から米国製パトリオットミサイル69発 韓国の書類上は「花火と偽装」 http://www.bbc.co.uk/news/world-europe-16292244
http://www.spacewar.com/reports/Finland_says_missile_ship_free_to_leave_999.html
12月15日、フィンランドはパトリオットを不法に運搬していた船舶を拿捕したと、インターファクス通信が伝えた。フィンランドの司法警察がコトカ港で貨物船「Thor Liberty」を拿捕した。船からは不法に運ばれていた米国製の地対空ミサイル・パトリオットミサイル69発(対空リンクシステム16セット)と爆発物とが発見されたと報じた。報道によると、積荷書類は韓国人個人が所有する「木材と花火」と偽装され、中国・上海港に運ばれる途中だった。韓国人個人が所有。実は後に韓国軍参謀・中佐と判明。中佐の個人荷物「花火」だそうだ。この船舶は、韓国政府がドイツで購入した(中古PAC2ミサイル)パトリオットミサイルを積み込み韓国に向かう予定になっていた。しかし、実際は指定ルートから外れ、フィンランドのコトカ港に現れたところを不審船として拿捕されたという。関係筋によると、貨物船は書類と積荷を偽装して中国・上海港へ向かう途中だったところを、情報当局に知られることとなり同船舶が緊急拿捕された。
その後、この船の船長と航海士が拘禁され、パトリオットミサイルと爆薬160トンは没収(破壊処理)された。韓国の行為は、ジュネーブ条約違反武器輸出として、武器を積んだまま港外での自沈(自爆)を選ぶか、それとも兵器を引き渡し船長と航海士の拘禁を受け入れるかの選択を迫られ、兵器引渡しと拘束に応じた。 (ヘルシンキAP 2011/12/26)
中国の対空防衛リンクミサイルシステムは米パトリオットのコピー、ミサイル本体はロシアのコピーを使用している。

...中国の手先"韓国"による米軍機密技術スパイ発覚。無断盗作と中国へ機密提供する裏切り。米国、F-15Kの技術を中国に流出させた疑惑 韓国を強制調査開始。 
2011年8月、韓国が米国製F-15Kに内蔵された米軍事機密のセンサーであるロッキード・マーチン社製のタイガーアイを無断で解体解析した事で米国防総省から調査を受けた。米国防総省兵器機密不拡散担当副次官補は、韓国国防部と空軍に激しく抗議した。
米国でもごく少数人員だけ解体認可された米軍事機密であるロッキード・マーチン社のタイガーアイを勝手に分解解析した。問題装備はF-15Kの精密浸透攻撃任務のための改良型ランタン(LANTIRN:低高度/夜間航法および精密爆撃照準装置)。米国の最先端軍事技術が蓄積された最高軍事機密。中国が喉から手が出るほど欲しがっている物だ。この装置は夜間に偵察が可能な第3世代中周波フレアー(FLIR: 前方監視赤外線装備)と電子光学装備(CCD-TV)、4万フィートを照準することが可能なレーザーが内蔵された先端装置だ。標的探知と映像・レーザーの照準が統合された米国内で現存する唯一の装置で、より改良された装置はF-35程度だ。米国内でもこの最高機密装置は、ごく少数の認可された人員以外は解体できず、韓国に認可していない。これに対して韓国は、「技術を流出させようとするのではなく、単純な整備目的で分解しただけだ」と弁解。米国防総省は「技術流出目的で解体した疑いが強い証拠が出ている」とした。この事件後に、ペンタゴンの調査で韓国が不法に米軍事機密を中国に流出さている疑いが濃厚になった。米国の最高軍事機密を無断盗用したり、密かに中国に流出させていたことが明らかになった。この事件で米国務長官ヒラリー・クリントンは韓国政府に軍事機密スパイ行為を非難する書簡を送った。
...韓国による軍事機密スパイ事件。米国防情報局(DIA)米中央情報局(CIA)連邦捜査局(FBI)が調査開始。韓国のイージス艦に技術盗作他米国の技術を無断盗作の疑惑に米国緊急調査開始。
韓国海軍のイージス艦の装備に米国の技術を無断で盗作したとの疑惑で国防情報局(DIA)と米国中央情報局(CIA)で調査に入っていることが分かった。米情報機関CIAが韓国の防衛事業庁と韓国関連業者を調査に入っている。この異常な事態に、韓国政府、韓国軍、韓国防衛産業は騒然となっているという。
韓国で建造したイージス艦のレーダーシステムと韓国製の電子戦設備に、米国軍事機密を盗作コピー装置「コピー疑惑」を指摘している。米国防省が疑惑をもつ装置は、電子戦ポッド「ALQ‐200」など。米国防情報局(DIA)局長が緊急に訪韓するなど、韓国の武器輸出に調査が入っている。韓国が軍事機密を盗作コピーしたALQ-200電子戦吊り下げポッドを2009年にパキスタンへ輸出寸前で発覚し米国防省を怒らせている。

...米CIA・米国防情報局など、韓国軍需産業を緊急大規模調査 米国防技術を盗用コピー兵器を第三国に輸出。
米国中央情報局(CIA)・連邦捜査局(FBI)・国防情報局(DIA)などが韓国軍需産業を大規模調査に入った。米国中央情報局(CIA)など三つの調査機関が、韓国の軍需産業が米国の技術を盗用するなどして製造した兵器を第三国や輸出禁止国に輸出している疑いがあるとして、韓国政府の関係部署や企業のほか、輸出相手国にも大規模な調査を行っていることが分かった。 

...ロッキードマーチン社「F-16」を韓国が主要部分ブラックボックスを盗用コピー事件の前科。
F-16を韓国でノックダウン生産(部品支給による組立て)で、主要部品は輸入で、契約上海外転売は禁止されいる。ところが、韓国は主要部分のブラックボックスの封印を勝手に破って、盗作複製してして、「サムソンK-16」としてカタログを作り韓国国産開発の戦闘機と世界へ販売しようとした。ジェーン年鑑にサムソンが独自開発した韓国国産「サムソンK-16」を掲載しろと圧力を加えたが拒否された。それどころか、韓国の盗作F-16の販売行為で米国上院・外交委員会・防衛国防委員会、国務省、ロッキードマーチン社の怒りを買った事件の前科がある。韓国はこの盗作事件で、今後はロシア製の戦闘機を購入すると米国を脅迫する始末。勝手に盗作コピーする国に、軍事技術を売る国がいなくなることは明らかだ。
 
...韓国の軍事機密スパイ事件。米国防総省とロッキード・マーチン社が100倍返し。
2012年1月、韓国がF-16のレーダーを次世代の最新版に改良するため、米空軍F16で導入している米ロッキード・マーチン社の次世代レーダーの電子式(AESA)フェイズドアレイレーダーにアップしたいと打診した。米国防総省とロッキード・マーチン社は、韓国は信用出来ないとして「韓国に絶対現物を見せるな」として、重要な部品をモックに変えて見せた。しかも、見本モック最新レーダーを見せるにも「米軍基地内で韓国軍関係者に限定。サムソン関係者等は入れない見せるな、という厳しい条件を付けて見せた」。韓国に現物を見せることすら米国が許可しない状況だ。見た韓国軍は「模型より若干良い水準に過ぎないオモチャがきた」と語った。
2012年8月に韓国政府はF-16のレーダーアップグレードの入札をした。F-16の旧式機械式レーダーから次世代(AESA)フェイズドアレイレーダーの入札で、米ロッキード・マーチン社は形式だけ入札に参加し、わざと脱落した。当然だろう、韓国が独自開発したと言い張り分解して、中国にも機密情報が提供され、コピーを勝手に作ることは見えているからだ。代わりに、入札参加していた英国BAEシステムズ社とレイセオンの(AESA)レーダーの採用が決まった。F-16の134機を2021年迄に次世代レーダー、コンピューター、武装システムを英国BAEシステムズ社等に交換していく。
中国は、この次世代レーダー電子式(AESA)フェイズドアレイレーダーを必死になって一番欲しがっている装置で、ロシアから必死に入手を試みているが機密が固く不可能。そこで一番入手しやすいルートが韓国だ。しかも韓国と中国は軍事機密提供で「ウィンウィン」の蜜月関係だ。

...韓国の軍事機密スパイ事件。米国防総省と米国議会が100倍返し。
米国防省は韓国が導入しようとする軍事技術が流出しないか厳格に調査。米国の軍事機密技術を使用した兵器の海外輸出を全面的に制限する方針に変わった。また 米国軍事機密を提供しない方針に変えた。米国務長官ヒラリー·クリントンも激怒、機密スパイ事件に韓国外務大臣に対し海賊盗作、軍事機密スパイを非難する書簡を送った。
2012年12月、韓国に対して無人偵察機グローバルホークを買えと圧力を加えながら、米議会がこの装備に対して、輸出の許可を出さないという立場を取っている。口だけ買えという話だ。更に、メーカーも韓国に持ち込んだデモ機もモック張りボテという状態だった。米国議会は、もし無人偵察機を韓国に売ることになっても、技術が流出する危険性を事前に徹底的に封じ込める措置を取った後に韓国へ輸出する方針だとした。例えば、運用は全て米軍が監理運用して、韓国は偵察情報を見るだけにするとかの措置を取らせる等だ。
米国議会から信用を失った韓国は、今後米国からステルス戦闘機などを導入しても、 核心技術が付いて無かったり、意図的に装備提供が米国議会から遮断されるだろうとした。

...2013年10月4日、「日米豪3か国」外相がAPEC会議のインドネシア・バリ島で会談し、中国の手先韓国を外し、「日本、米国、豪州」で中国の東シナ海と南シナ海での暴力的覇権主義に反対する共同声明発表した。6月2日のアジア安全保障会議でも「日米豪3か国」が中国に対して暴力的覇権主義を非難する共同声明をしている。 このときも韓国は中国側の立場を取って終始日本批判の発言を繰り返していた。中国は南シナ海で、ベトナム、フィリピン、台湾、マレーシア、ブルネイの沖合いにある豊富な地下資源の石油と天然ガスを狙って諸島の領有権を奪っている。
「日・米・豪」同盟による、2007年から始まった共同軍事訓練はアジア地域で毎回実施しており、近年は中国が、南シナ海で領有権を主張し海洋活動を活発化させ、ベトナムやフィリピン、マレーシア、ブルネイなど周辺国と暴力的覇権をけん制する意味で、マレーシアやブルネイ沖で「日・米・豪」共同演習を実施している。 




     

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