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どうしてこのような歴史書換え運動が起こっているのか、真実はまだ明らかにされていない。

マスコミによく露出する佐高信、姜尚中、井筒和幸なども署名している。

「日韓併合は当初から無効」、日本政府に謝罪を促す要望書提出

  日本と韓国の研究者や文化人らが28日、1910年の日韓併合条約の不法性を指摘し、日本政府の謝罪を促す要請書「韓国併合100年 韓国・日本知識人共同声明」を日本政府に提出する。

  この声明には、韓国と日本の知識人1111人が署名したという。「韓国併合100年 日韓知識人共同声明」事業を推進してきた和田春樹東京大名誉教授、韓国の金泳鎬(キム・ヨンホ)柳韓大学総長、李泰鎮(イ・テジン)ソウル大名誉教授らが、提出後に記者会見を行う予定。

  日韓は、国交を樹立した1965年の基本条約において、併合条約は「もはや無効」と明記している。しかし、韓国側が併合条約は「締結時から無効」と主張するのに対し、日本政府は「少なくとも植民地支配中は有効だった」と解釈している。

  声明では、「韓国併合は韓国の抗議を軍事力で押さえつけたもので、韓国側が国権の譲与を申し出たとする内容も虚偽である」と主張。日本政府はまず日韓併合条約について「無効」であることを認めるべきだとし、その上で、日本政府に植民地支配の記録文書を公開することや、強制動員された朝鮮人労働者や従軍慰安婦に対する支援などを日本政府や企業、国民に要求している。

  韓国の複数のメディアもこの話題を報じている。日韓併合の歴史に関し、今まで明らかになった事実と、わい曲のない認識に立って振り返ってみると、すでに日本政府の解釈は、維持できない状況にある。当初から根本的に無効という韓国側の解釈を、共通した見解として日本側が受け入れるべきだと伝えている。

  日本側の発起人である和田東京大名誉教授は27日、韓国メディアのインタビューに対し「署名に参加した両国の知識人が各々100人から500人余りに増えたことは、日本政府が積極的な対応を行うことに大きな力となるだろう」と語っている。(編集担当:李信恵・山口幸治)
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0728&f=politics_0728_004.shtml
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小泉の家系は港湾請負業で 元ヤクザ。指定暴力団 稲川会の会長と昔から親しく、過去の小泉元首相のスキャンダルは、全部、稲川会の助けで、封じ込めた

マスコミ対策として、電通社員や、関係者に多額の金をくばり、
「やらせ」 の報道をしている。 
小泉をいいように報道し、反対議員を悪く報道する。
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小泉組(こいずみぐみ)

は明治から昭和のはじめまで、現在の神奈川県横須賀市で活動していた土木・港湾請負業であった。
元首相小泉純一郎の曽祖父・由兵衛が興した請負業者であり、港湾都市から勃興した近代的な =ヤクザ組織の代表格= としても知られている。

入れ墨を入れている者は軍人になることができなかった。
又次郎(小泉純一郎の祖父)が背中から二の腕、足首まで彫った入れ墨は、九門竜だったとも「水滸伝」の魯智深(ろちしん)、すなわち花和尚だったともいわれる

小泉は若い頃、ある記者から「おじいさんから政治の薫陶(くんとう)は受けましたか」と尋ねられ、
「いや花札しか教わらなかった」 と答えている

長年選挙対策本部長を務めた竹内清(前神奈川県議会議長)は、
暴力団稲川会の元組員であり、石井会長と非常に親しい関係にあった。
写真週刊誌『FRIDAY』(2004年6月25日号)は
「小泉首相の選挙経歴 - 選挙対策本部長が元暴力団」
というスクープ記事を掲載し、
この竹内清の証言を引き出している。

この竹内の力で、1969年時の選挙の時に注目を集めた小泉の女性問題に関する中傷はピタリと止み、1972年初当選を果たした。

竹内清はその後連続10回選挙対策本部長を務め、2001年に政治活動から引退しているが、
全12回のうち10回の選挙を竹内清が仕切り、
小泉と闇勢力との深い関係は、初当選から30年以上の長期にわたって続いている。


中国人や韓国人、台湾人等の観光客に対するビザ免除等を行った
2003年の時点で524万人であった訪日外国人旅行者数は2007年には834万人となり過去最高を記録した。

北朝鮮に訪朝し金正日総書記と正式会談。


=マスコミに金を払ってやらせ をやっている=

このタウンミーティングでは、謝礼金を使った やらせ質問の横行、電通社員へ日当10万円の払い、 エレベーター係へ一日数万の払い、などといった不透明な実態が明るみに出た。

コストは平均2000万円、全国一巡したことで 20億円弱もかかっていた。





【週刊現代 2005/12/24号 巻頭記事】
タイトル: 栗本慎一郎「パンツをはいた純一郎」

「私たちが慶応に入学したのが'60年安保の翌年ですから、高校時代に反対闘争に加わって浪人した連中も多かったのですが、彼は社会運動には何の興味も持っていなかった。  でも、彼にはもちろんそんな根性もない。小泉は横須賀の自宅からしょぼしょぼ通ってきていました。

 彼とは2年間、同じクラスでした。というのも、彼は単位が足りなくて3年に上がれず、そのままロンドンに留学したからです。もっとも、私らは誰も気づきませんでした。クラス委員の私にも届けがなかったし、彼は2年の後半は大学に来ていなかったので、誰もいなくなったことに気づかなかったくらいです。一人寂しくロンドンに旅立ったわけです。」

 小泉首相が公表しているプロフィールでは、慶大卒業後、'67年にロンドン大学に留学となっている。栗本氏の証言が正しければ、'63年に留学したごとになる。同級生たちはみな'63年渡欧と思っている。今回、本誌は小泉事務所に事実関係の確認を求めたが、締め切り日までに回答はなかった。

 小泉首相はロンドン大で通常の単位を取得しておらず「留学」という経歴が詐称ではないかと国会で追及されたこともある。


小泉は通常の意味で、とにかく頭が悪かった。本当は頭がいいんだけど、成績が悪いといったパターンがありますが、彼の場合、ただわかんないだけ。 理解カゼロなんです。

 彼がいかに頭が悪いか。私が'95年に衆議院議員として自民党に入党したときに、一時期彼の『押し掛け家庭教師』をやったことがあります『金融市場をどうするのか』、『戦後の日本経済のなかで、現在はどういう位置にあるのか』、そういったことについて、すでに名の知れた若手リーダーなのにあまりにとんちんかんなので、教えてやろうということになったわけです。

 それで、最初は私がやったのですが、あまりにダメなので、懇意にしている別の有名教授に応援を頼んだ。先生と生徒があまり親しいとうまくいかないことがある。それを心配したのです。
 それで某教授を呼んで、
『ひょっとしたら総理になるかもしれない男なのに、こんなんじゃ困るから』
と依頼したのです。

 某教授も小泉がそんなバカとは知らないので、日本のためにと、やってきた。でも、講義は、まったく前に進まない。しかたがないから、私が司会のように横についた。『これは○○のことを話しているんだよ』と、解説した。家庭教師に司会が必要だったわけです。

 ところが、それでも話が進まない。私がそばにいるせいで格好つけているのかと思って、行きたくもないトイレに立って席を外してみました。しかし、戻ってきても進んでいない。結局、3時間ほどやって諦めました。

 後で某教授に『どうですか』と聞いたら、『ダメだねえ』と言って困ってました。 

そして彼がこう断じたのです。

『これがわからないとか、あれがわからないということじゃなくて、問題がわかっていない』
 
 小泉は採点のしようがないぐらいバカだというのが正しい評価です。

前首相の森喜朗さんも頭が悪そうですが、彼は、自分がわかっていないことがわかるようだ。だからぅ森のほうが少し上です。

なぜ郵政事業をこれほどまで犠牲を出しつつ民営化しなければならないか、何度小泉の演説を聴いても単純すぎてさっぱり理解できない。

民間のできることは全部民間でと言うのなら、道路公団についてなぜあんなに適当にやるのかわからない。

彼は郵政民営化について、中身はせいぜい5分しか話すことができないのです。
何十年とそればっかり考えてきて、5分しか話せないんですよ。これは問題でしょう。
 
ところが、テレビに出るときは5分で十分なんです。

発言が放映される時間は、せいぜい5分ですから。

しかし、議論はまったくできない。だから、突然の断行強行になってしまうのです。

私は、一、二度、彼と二人だけで新幹線に乗りました。東京から京都まで、あるいは大阪まで、隣に坐ったわけですが、あれほど退屈な時間はなかった。

彼はとにかく普通の話ができない。
議員同士の世間話をしても、前日の国会の話をしても10分で終わってしまう。 だからしょうがない。 二人とも寝るしかない。
 
 小泉の発言は明確だと言われますが、真相は長いことを喋れないから、話が短くて明確そうに聞こえるだけです。話がもたないから、すぐ結論を言ってしまうわけです。」





小泉元首相の父親は、鹿児島出身ですが、在日朝鮮人です
若いときは、朝鮮銀行、朝鮮の団体などで働いていました

小泉家に恋愛結婚で、母方の小泉家の父親(大臣)に、大反対をされ、駆け落ちをして、同棲をはじめ、やむをえず、結婚を認め、小泉家に婿養子に入ったのが、小泉元首相の父親です しかし、母方の大臣になった小泉の祖父も、父親がトビ職だった。
小泉家も、あまり家柄がよくないらしいです。

それに、小泉さんは、大学時代に女子大生を強姦し逮捕されたことがあり、父親が防衛長官だったので、もみ消しされた、結純一郎という名前で、大学にも行かず、遊んでいた。

そのときに、逮捕を免れるためか、松沢病院という精神病院に入れられました2ヶ月、精神分裂病ということで、そして頭を冷やすため、大学を休学してロンドンに留学させられた
父親が、死亡したので、支持者からロンドンからつれもどされ、地盤、かんばん、かばん、政治資金、支持者を引継ぎ、議員になった。

また、首相時代に、新橋芸者の愛人小半が、変死しました
小泉が、SMプレイをしていて死んでしまったようです
秘書の飯島が、うまく処理しました 自殺ということになったようです 
小泉は、自分の過去を隠すために、

小泉が首相のときに、それまで医学書では、
「精神分裂病」といっていた病名を、「統合失調症」という病名に変えた

さらに、「個人情報保護法」という法律もつくりました

国民に自分の過去の事実や出生、をわからなくさせ、自分の過去をもみ消しました

「個人情報保護法」と

病名の精神分裂病の呼び方変更

「統合失調症」は、

自分の保身のためにしたものです

また、首相のときに、イスラエル(ユダヤ)をたずねて、彼らの衣装をきて、お祈りをしています、

日本国民のためではなくて、アメリカ、ユダヤのために非常に貢献した人です。 

彼のやりかたは、朝鮮人のDNAです

それを、北朝鮮の金正日は知っています
 
だから、小泉と面会をしました 

小泉が韓国のビザを免除したり、北朝鮮に援助したり、朝鮮銀行に1.4兆円もの血税を投入して援助した





小泉元首相の父 小泉純也は、朝鮮人です 

2007年度、出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


『小泉純也』 (小泉純一郎の父)

鹿児島県川辺郡東加世田村小湊字小松原(現・南さつま市)出身。
実父は在日朝鮮人。
家が貧しかったため、小学校を出ると鹿児島市内に出て、山形屋百貨店の丁稚となり、夜は鹿児島実業に通った。代議士岩切茂雄の書生となって、日本大学法学部政治学科の夜学に通わせてもらい、1930年に卒業。岩切の紹介で立憲民政党の職員となり、当時民政党の幹事長を務めていた小泉又次郎のもとに出入りし、それが縁となり小泉家の家族と接するようになった。やがて小泉家に出入りするうちに又次郎の長女・芳江と恋仲になる。二人の恋愛に又次郎は反対だったが、純也と芳江は又次郎の反対を押し切り駆け落ち同然に家を出て、東京・青山の同潤会アパートで同棲。結局、又次郎のほうが折れて純也が代議士になれたら一緒になることを許すとして認めることになった。 

 娘、芳江が朝鮮人の純也とかけ落ちしたときの話
又次郎(小泉の母方祖父)は『帰って来い』と、新聞の尋ね人欄に広告までだしている(梅田功 『変革者 小泉家の3人の男たち』87頁)。
純也と芳江の結婚について、又次郎の養女だった近藤壽子は 

「本当に大変だったんです。 なにしろ駆け落ち同然の結婚でしたからね。 芳江さんはハンサム好みで、ハンサムな男性を見るとイチコロなんです。 又次郎さんはもっと立派なところから婿を欲しいと思っていたんでしょう、すごく反対して怒ってました。」

と述べている(佐野眞一著『小泉純一郎-血脈の王朝』148頁)。


小泉純也をよく知る人の本
歳川さんは、小泉首相の父親である純也氏が、1930年代に朝鮮総督府で事務官として働いたこともあったと述べた。純也氏は、総督府に勤務していた当時、小泉又次郎郵政長官と知り合いになり、その後小泉逓信(郵政)大臣の娘婿になって選挙区まで受け継いだ。

日本の小泉純一郎首相の父親で自民党所属の国会議員だった小泉純也氏(1969年死去)が1950年代末、在日朝鮮人の北朝鮮送還事業に中心的な役割を果たしていたことがわかった

小泉首相の父親のこのような過去は、2002年の小泉首相の訪朝以後、日本の会員制雑誌である『インサイドライン』の発行人、歳川隆雄さん(58)の追跡取材によって明らかになった。

歳川さんは20日、本社の記者に会い「小泉首相の父親が、在日朝鮮人の北朝鮮送還の中心人物だったことは、小泉首相にとって最大のタブー」とし、「靖国神社参拜にこだわる小泉首相の姿勢と一見、矛盾するかのように見えるが、日朝国交正常化にこだわっている理由も父親の政治的背景と決して無縁ではない」と主張した。

 歳川さんによると、在日朝鮮人帰国協力会は、共産党と社会党の影響力が強かった「日朝協会」の主導によって結成され、日朝協会の山口熊一会長、自民党の小泉純也議員、岩本信行議員の3人が代表委員を務めた。

以上が、父親のことです
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以下は、母方(小泉)の祖父のことです

小泉元首相の祖父です(母方の父親、小泉家です)

トビ職人の次男で、貧しかった。全身に刺青をしていた
その理由は、当時、とび職人は、裸で仕事をしていて、みんな刺青を全身のほって、ふんどし一丁で、仕事をしていた
ので、彼もあとつぐために、全身に刺青をしていた
それが、大臣までなり、いれずみのxx大臣 と呼ばれていたそうです

祖父小泉又次郎は武蔵国久良岐郡六浦荘村大道(現在の神奈川県横浜市金沢区大道)に「とび職人」由兵衛の二男として生まれた。由兵衛はのちに横須賀に移って、海軍に労務者、砲弾や石炭、食糧などを送り込む請負師となった。
又次郎は明治41年(1908年)衆議院議員に当選、浜口雄幸内閣、第2次若槻禮次郎内閣で逓信大臣を務めた。

神一行著『閨閥 改訂新版 特権階級の盛衰の系譜』236 - 237頁に

 「さてその小泉の閨閥であるが名門といわれるほどのものではない。むしろ小泉の性格は三代続く政治家家系の血筋とみてよい。」 とある。
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小泉元首相が実施した政策は朝鮮よりのものが多かったのはそのためのようです。

韓国人へのピザ免除した
 
国民間に表れた悲惨なまでの『所得格差』なんぞには、ナ ンの痛痒も感じなかった

北に多額の送金の末、偽装破綻?した朝鮮銀行に1兆4000億円もの血税使って助けた

朝鮮総連の総会で祝辞述べた

金正日と面会

北朝鮮に食料など、多大の支援をした





日本社会においてはうつ病に掛っていることを公表することはタブーである。

 6月。「体調不良」で20年振りに大阪市東淀川区上新庄の
 実家へ帰ったナイナイの岡村隆史。舞台「二人前」を
 急遽中止。実家には1週間程滞在していたようだが
 病状は良くならず、無期限休養に。そしてその病状については
 「極秘」、箝口令がしかれている。


 なぜならばその病名はお笑い芸人にとっては死活問題の
 「うつ病」だからだ。やはり「お笑い」芸人なだけあって
 復帰した時に「うつ病」のイメージは問題になる。
 また、岡村はかなり思いうつ病で、公表することにより
 刺激になりさらに悪化する可能性があるため公表を控えている
 という。この病名は吉本の大物芸人にも
 知らされておらず、吉本興業上層部、相方の矢部、両親しか
 知らないという。40歳近くなっても若手と変わらない
 ボジションに葛藤していたという。

 鬱病のケがあるのにハードスケージュールだった
 岡村、AV女優と遊び倒す相方矢部。
 ナイナイ解散間近か。

岡村隆史、恋愛ストレスのため休養していた
http://www.les2.net/4084.html
以下引用
12日から検査入院中の岡村の休養の真相がわかってきた。
病名はまだ発表されていないため、ネットではいろいろな噂が飛び交じっているが、
実際は「精神的なストレス」が限界に達したためだった。
本誌の取材で新たにわかったのは恋愛ストレス。

今月に40歳になった岡村は相方の矢部と違って浮いた噂がほとんどない。
過去に熊田曜子との密会を報じられたが、交際には至らず。
30歳を過ぎたあたりから積極的に合コンに繰り出すようになったが
「酔うと急に子供のようなワガママになる」(関係者)ことから、もてないようだ。
恋愛ストレスをため込んでしまった岡村は関西有数の繁華街にある高級クラブで、
岡村のお気に入りである女性に恋愛ストレス解消を求めていたようである。
女性は30歳で未婚になると焦るといいますが、男性は40歳になると未婚だと焦る人が多いようです。
ダウンタウン松本も40歳になって突然、デキ婚したのは将来ひとりになるのが嫌だ
ったともいわれていましたが、岡村も将来ひとりになることが不安だった?
記事元
東京スポーツ(一部編集)


岡村隆の病名はこちら・・・





高額報酬経営者の役員報酬ランキング 順位 企業名 人名 肩書き 報酬額
1 日産自動車 カルロス・ゴーン 社長 8億9100万円
2 ソニー ハワード・ストリンガー 会長兼社長 8億1450万円
3 大日本印刷 北島義俊 社長 7億8700万円
4 東北新社 植村伴次郎 最高顧問 6億7500万円
5 武田薬品工業 アラン・マッケンジー 前取締役 5億5300万円
6 信越化学工業 金川千尋 会長 5億1700万円
7 双葉電子工業 細矢礼二 最高顧問 4億7726万円
8 日本調剤 三津原博 社長 4億3500万円
9 セガサミーHD 里見治 会長兼社長 4億3500万円
10 富士フイルムHD 古森重隆 社長 3億6100万円
11 SANKYO 毒島秀行 会長 3億3000万円
12 ビー・エム・エル 荒井元義(故人) 前会長 3億2100万円
13 エフピコ 小松安弘 会長 3億2000万円
14 プリヴェ企業再生G 松村謙三 CEO 3億1965万円
15 高砂熱学工業 石井勝(故人) 前会長 3億1300万円
16 コーセー 小林英夫 前取締役 3億0700万円
17 野村HD 渡部賢一 社長 2億9900万円
18 コナミ 上月景正 会長兼社長 2億9600万円
19 AOKI HD 青木拡憲 会長 2億9300万円
20 フェローテック 賀賢漢 常務 2億8208万円
※朝日新聞(2010年7月1日10面)
※報酬額:基本報酬+ストックオプションなど





三宅久之のごとき老害は、天誅を食らわせる必要がある。

私を「嘘つき」呼ばわりした三宅久之氏に再び質す。二転三転する「機密費」発言、どれが真実なのですか『週刊ポスト』7/30号

上杉隆(ジャーナリスト)と本誌取材班
平成22年7月19日発売
小学館(転載承諾済)


〈怒りの告発キャンペーン第9弾〉
官房機密費マスコミ汚染問題
二転三転する「機密費」発言、どれが真実なのですか 
私を「嘘つき」呼ばわりした政治評論家三宅久之氏に再び質す 

───────────────────

 官房機密費とは、そこまでのタブーなのか。機密費問題で取り沙汰されるのを嫌がるマスコミ人の間では、「上杉隆と本誌取材班」を攻撃する動きが顕在化してきた。だが、ここで追及を止めれば、疑惑は再び闇に消える。受けて立つしかあるまい。

───────────────────

         *

 なぜ多くのマスコミ人は、官房機密費について聞かれると途端に冷静さを失ってしまうのだろうか。
 7月11日に放送された讀賣テレビ系『たかじんのそこまで言って委員会』では、政治評論家の三宅久之氏が私に対して激高する一幕があった。番組のテーマは「金融業界の闇と改正貸金業法」だったが、収録中に三宅氏が突然、私に向けて機密費の問題を持ち出した。
なんと、5月28日号の『週刊ポスト』に掲載された自身のコメント(※)について、「取材を受けていない」というのだ。

(三宅 君は僕に改めてインタビューしたことが1回でもあるか。1回もないじゃないか。この番組でやった(5月16日放送)以外に機密費の話をしたことがあるか。勝手に君、記事を作ってだね。改めてインタビュー申し入れたら三宅がこういう風に述べた(と書いてある)。どういうことなんだ。まったく事実に反することじゃないか!

上杉 よく読んでください。私と『週刊ポスト』取材班でやってる仕事です。それはどうしてかというと、特に対象者が広いので、分担してチームでやってるんですね。
三宅 それなら「私」と書くな! 「私」じゃないじゃないか。チームじゃないか。チームの誰かが聞いてるんだろう。そういう卑怯なこというなよ。チームでやってるから俺は関係ねえなんて。何をバカなこといってんだ。関係ないことないじゃないか!
上杉 じゃあ三宅さんは、いままでの取材も含めて全部一人でやったんですか!
三宅 みんな一人でやりますよ〉

 断わっておくが、ポストの当該取材について「私」とは書いておらず、記事冒頭にはきちんと取材班とのチーム取材であることを明記している。さらに私は「チームと無関係だ」などとは一言もいっていない。
 さらに三宅氏は過去の私の記事を引き合いに出し(これについては場を改めて反論する)、「気をつけなさいよ君」「一人前のジャーナリストみたいな顔するものじゃありません」「君の書いていることはいいかげんだと思われるんだよ」とまでいい放った。
 なおも三宅氏の暴走は止まらない。
(三宅 取材班も何も(私は取材)されたことはないよ。ありません。されたのは、『週刊文春』の記者から電話があったことは事実。
上杉 ポストですよ。
三宅 『週刊文春』の記者からは機密費問題でインタビューがあったよ。それ以外、『週刊ポスト』から取材を受けたことはありません!〉
 こうして私の反論も聞かずに三宅氏が一方的に怒鳴り散らした後、右下に小さなスーパーが流れた。
〈※ 収録後、番組から週刊ポストに確認したところ、
「三宅氏に電話取材した記録は、ある」との返答。三宅氏は、ポスト側が後日示した情報を元に「自分が電話で話した内容だ」と認めたものの「記者は、ポストとは名乗らなかった」と反論)
 この期に及んで「ポストとは名乗らなかった」とは……。収録で三宅氏は、私を「嘘つき上杉」とまで罵った。そこまでいうならば、どちらが「嘘つき」か、はっきりさせようではないか。
 ちなみにこの件について『週刊文春』編集部は、「編集部では確認できませんが、記者が質問はしたのかもしれません」と答えている。


「機密費とは思わなかった」

 いうまでもなく、取材内容を捏造したとなれば、それはジャーナリズムにとって死活問題である。事実、7月11日の放送中から、私のツイッターには、「嘘つき」「謝罪しろ」といった誹謗中傷が相次いだ。番組中のスーパーに気付かなかった、あるいは見逃した視聴者や目の不自由な方は、いまだに私と『週刊ポスト』が取材をでっち上げたと思い込んでいる状態だ.こちらとしても反論しないわけにはいかない。

 そこでここに、5月10日に『週刊ポスト』記者が三宅氏に対して行なった電話取材の録音記録を公開する。
 まず、三宅氏は本誌記者の「『週刊ポスト』記者の●●と申します」という自己紹介に、確かに「はいはい」と答えている。これをもってもまだ、「名乗っていない」と言い張るつもりなのだろうか。
 このとき記者は、「機密費配布先リスト」に三宅氏の名義が書かれていた件について聞いた。
 「それ(官房機密費)については、私も問い合わせを受けるのだけども、それ(流出したリスト)は藤波(孝生)さんのメモだというんだな」(三宅氏、以下同)

※小誌5月28日号で掲載した三宅氏のコメントの主要部分は以下の通り。「第2次中曽根康弘内閣で官房長官になった藤波孝生は早大の後輩で、『急に忙しくなって、約束していた2つの講演ができないので、代わりにやってくれませんか』と頼んできた。引き受けることにしたら秘書が100万円を持ってきた。藤波のポケットマネーだと思って受け取りました。領収書も書いていない。しかし、内閣からカネをもらったことは一切ない」

 藤波孝生氏は三宅氏の大学時代の2年後輩で、第2次中曽根内閣の官房長官となった人物だ。
「私の赤坂の事務所に彼が直接電話を掛けてきて、『先輩、プライベートなことでお願いがあります』と」
 三宅氏は藤波氏から、後援会の新年会など2つの講演の代役を頼まれ、引き受けたという。
「そしたら、議員会館の彼の秘書が、100万円を届けに来たんですよ。『これで、往復の旅費込みでお願いします』といって。そういう話なんですよ」
 封筒は藤波事務所の封筒だったという。
「内閣なんかの封筒ならばね。私も、『えっ、内閣機密費か』なんていうんだろうけど。全くそんなことを思わずに、『はい』って、受け取ったことがあるだけでね」
 ちなみにこのカネについて三宅氏は、領収書を書いていない。「だって、ポケットマネーみたいなものだと思ったから」という。これこそ、「政治とカネ」の問題である。内閣官房からの領収書不要のカネは、機密費である可能性が限りなく高い。そしてまた、この受領したカネを仮に納税申告していない場合は、所得税法違反の疑いさえある。
 取材記録に戻ろう。三宅氏は続けて、野中広務氏の発言についても反論した。
「僕は、大変憤慨している。そういうことをいうのなら、誰に渡したのか、いえっちゅうんですよ。誰と誰に渡したんだ、と。(中略) 私は野中から菓子折り一つもらったことがない。そういえば、新幹線の車内で野中にたまたま会ったとき、『もらいもので失礼だけど、いかがですか』と、1000円か2000円ぐらいのおみやげをくれたことがあっただけで。野中からカネなど全くもらったことがない」


 三宅氏は取材に応じない

 ここでポストの記者は一度電話を切ったが、ある疑問点が浮かんだ。かつて『週刊現代』(01年8月11日号)が機密費について報じた際、三宅氏の「中曽根内閣の時に税制調査委員会に入るよう頼まれて断わりましたが、そのときに『そうおっしゃらないで』と100万円持ってきましたよ。知恵を出した謝礼として受け取りました。機密費かどうかは分かりませんよ」とのコメントを掲載していた。先ほどの取材内容と同時期のことと考えられる。証言の食い違いについて、確かめなければならない。記者は改めて電話した。
「僕はそんなことを答えた記憶はないよ。だいたい、税制調査会の時は、いってきたのは、藤波だったかもしれないけど、中曽根さんの強い意向だということで、(中略)断わったということはない。最初からメンバーですよ。そんな、(断わって)謝礼を受け取ったなんて事実無根です」(編集部で確認したところ、中曽根内閣当時、三宅氏は税制調査会の特別委員を務めていたことがある)
 そういうと、三宅氏は機密費について新たなエピソードを明かした。
「僕はさっき、いいにくいからいわなかったんだけど、伊東正義さんが、大平内閣の官房長官になったときに、(伊東氏)本人が私の事務所に、(現金を)持ってきたことはあったんですよ。額は知りませんけどね。私は伊東さんとは、もともと知っている仲だからね。だけども、『私はそんなもの受け取るわけにはいきません』と断わったら、『ああ、そうですか』と、彼は世間話をして、帰っていった。伊東正義さんという人は清廉潔白な人というイメージがある人だからね。だからあまりそんなこといいたくはないんだけどね」

 記者が二度にわたって電話取材し、いずれも『週刊ポスト』と名乗ったことはしっかり録音記録に残っている。いつまで三宅氏は、「名乗っていない」などという無茶な強弁を続けるつもりなのだろうか。
 そもそも、私は以前の『たかじん』の番組でも三宅氏に直接質問し、取材も依頼し、今回の収録後も編集部を通じて対談を打診している。ところが、三宅氏は「下品な上杉」「下衆の勘ぐりをするポスト」の取材は受けないとの一点張りだ。
 しかし今回の件は、三宅氏の方からテレビという公の場で聞いてきたことだ。
 都合の悪い時は質問から逃げ回る割には、テレビカメラの前だと途端に威勢がよくなる。そうした「下品」な行為を繰り返しているのはどちらの方なのか。二転三転する機密費についての発言のどれが真実なのか。
いずれにせよ、「嘘つき」呼ばわりされた身としては、三宅氏にこそ「嘘つき」という言葉をそのままお返ししようではないか。


訂正 小誌7月23日号の新聞広告に「朝日新聞論説委員は〝大炎上〟」との記述がありましたが、「論説委員」は「編集委員」の誤りでした。訂正いたしをす。p-137
http://www.asyura2.com/10/senkyo91/msg/318.html





iPhone 4を待ちに待って買ってしまった人、本当にご愁傷様です。
残念ながら、欠陥はハードウェアに起因するものなので、買いなおさないと、常に電波感度を気にすることになります。

iPhone 4電波感度はアップデートで直らない(動画あり)






 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆

  宝塚歌劇団いじめ訴訟暗躍したジェンヌはコレ
 
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆◇


 宝塚96期生1の美少女が、同級生の妬み、やっかみで
 万引き行為を捏造、退学に追い込まれたいじめ事件。

 まず万引き行為は捏造で、退学取り消しの処分を
 求めた裁判。神戸地裁では退学処分は無効とされたが、
 宝塚は復学を認めず高裁に控訴するも不許可。
 それでも復学を認めなかった宝塚に対し、今度は
 少女が「いじめ」に関して提訴、和解となった。

 訴えた「いじめ」が壮絶だ。
 裁判で明らかにされた同期生グループのいじめは・・

 ・「存在を消して」「死ねばいいのに」「私の視界に入るな」
「実家から戻るな」といった罵詈雑言を毎日浴びせる。

 ・私物をゴミ箱に捨てる

 ・洗濯機や電気を使用させない

 ・ライターやナイフを鞄に入れていると言って
  私物検査を行う。

 ・同期生のメーリングリストから一人だけはずす。

 ・茶道の時間に生徒が立てたお茶を誰も口にしない。

 ・顔面を平手打ち


 ・・などなど列挙にいとまが無い。そして極めつけは
 いじめグループ主犯が、岩手に帰省する被害者に送った
 メモ。

 表面

 「外でしゃべってはいけない お店に入ってはいけない
  (コンビニもだめです) 外食をしてはいけない   
新幹線、飛行機で寝てはいけない 出された飲み物を飲んではいけない    
  音楽を聴くのもだめ、ブランケットとかも使わない
雑誌、本もだめ 携帯を使用してはいけない(緊急時はトイレの個室から)
 帽子は建物の中では取る。外を歩く時は必ず被る
(暑くても外で絶対脱いじゃだめ)
 取材を受けちゃだめ(学校の許可を取っても受けないで)   
寮に荷物を送るのは30日指定。制服で帰ってきて 」

 裏面

 「岩手についても絶対守ってください。気を緩めていいのは
  「ただいま」って家に入ってから。特に盛岡ではあなたは有名人です。    
  これ以上、悪名売らないでね。 秋休みゆっくり休んで、色々、
  同期の事とか考えてきて下さい。この紙、常に持ち歩いて、守って!」


 いじめグループのタカラジェンヌたち

 万引き現場を見たと嘘をついた
朝水りょう(戸田美由紀)
 http://www.gekiura.com/~press/izime1.jpg
 秋音光(秋本早紀子)
 http://www.gekiura.com/~press/izime2.jpg
 
 被害者へ平手打ちした空波輝(河南千瑚)
 http://www.gekiura.com/~press/izime3.jpg

 いじめ主犯格優波慧(吉田詩織)
 新人公演主役に抜擢される。これは1996年以来
 異例中の異例。
 http://www.gekiura.com/~press/izime4.jpg

 いじめ96期生のラインダンス
 最後にいじめ主犯のインタビューあり
 http://www.nicovideo.jp/watch/sm11191442



 このいじめの原因は、宝塚ファンサイトで96期生のうち
 「被害者が一番美人」という書き込みが多かったからだという。

 目立つ美人を追い出しにかかる同期生、そしてそれを擁護した
 学校。醜い宝塚。終わりのはじまりだ。


izime1<a href=朝水りょう

izime2<a href=秋音光(秋本早紀子)


izime3被害者へ平手打ちした<a href=空波輝(河南千瑚)>
被害者へ平手打ちした空波輝(河南千瑚)

izime4<a href=いじめ主犯格優波慧

いじめ主犯格優波慧(吉田詩織)

96期生一、美人だった被害者
96期生一、美人だった被害者






     

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